パラワンヒタキ
Palawan Flycatcher
Pycnonotus cinereifrons

■分布:フィリピン固有種で、パラワン島周辺でのみ見られる。生息地は熱帯の湿潤低地林で、生息地の消失が脅威となっている。
■生息地:標高1,000メートルまでのフタバガキ科の原生林および二次林に生息する。籐、竹、ヤシの木が豊富な地域を好む。
 <Wikipediaより>

探鳥記
◆2025-11-17 フィリピン
 現地ガイドの自宅の庭に野鳥を呼びよせるよう水盤などがおいてあり、軒下に20人ほどが座れるようひな壇がもうけてある。

 当日、小雨の中雨宿りを兼ねてしばらく撮影した。距離が近いと満足する画像が撮れる。

主要更新
◆'26-2-1 :本欄新設
◆2025-11-17 (プエルト・プリンセサ/フィリピン) (Z445/1.4X/Z8(560mm)) 面積3/4に削減。