タイワンオナガ
Grey Treepie
Dendrocitta formosae


■分布:台湾西部海岸の平原や単一の林相の人造林を覗いて、平地の樹林から中海抜の山地1200m以下の疎林、原始の広葉樹林や雑木林等、分布の範囲はとても広い。
■観察時期:一年中。

探鳥記
■2014-5-7 台北植物園
 この個体は明らかに餌をねだって近づいてきて、人の手の上からパンのかけらをついばんで持ち去った。

■2010-5-23 台北植物園
 このタイワンオナガもシロガシラほど多くはなかったがどこにでもいた。

主要更新
◆'20-8-19:英名「Gray Treepie」を「Grey Treepie」に修正。
◆'10-5-26:本欄新設
■2015-1-1 (ドイ・ラン) (Nik328/1.7X/D7100(765mm相当)) 面積1/16に削減。



■2014-5-7  (大安森林公園/台北) (Nik80-400/D7100(600mm相当)) 面積削減無し。




 ・(台北植物園/台北) (Nik80-400/D7100(600mm相当)) 面積削減なし。



■2014-5-1 (墾丁国家森林遊楽区/台湾) (Nik540/D7100(750mm相当)) 面積2/3に削減。



■2014-4-29 (台湾大学熱帯植物園/台中) (Nik540/D7100(750mm相当)) 面積1/4に削減。



 幼鳥 ■2012-11-28 (台北植物園/台北) <300mm/1.7X/D7000(765mm相当)) 面積削減無し。


■2010-5-20  (関渡自然公園/台北) (Pen DA☆300/1.7X/ K-7(765mm相当)) 面積削減無し。


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