カンムリオオタカ
Crested Goshawk
Accipiter trivirgatus

■分布:インド、スリランカから中国南部、インドネシア、台湾、フィリピンに至る南アジアで繁殖。主に低地に生息し、留鳥。
 <Wikipediaより>

探鳥記
■2024-3-21 マレーシア
 面積で1/16に削減しても満足のいく解像度を保っている。4600万画素のフルフレームの威力を感じる。

■2012-11-28
 フライトが午後1時過ぎだったので、再び植物園に向かった。第一の目標はゴシキドリだったが、なんとか証拠写真は撮れた。
 帰り間際に日本人のカメラマン二人に遇って、遠方のアンテナの上にカンムリオオタカがいることを教えてもらった。トビのような感じだったが、とさかのような突起が見えたので違うことだけはわかった。
 この個体は植物園の外にいるのであるが、もっと近づける場所を探した。しかし結局植物園の塀と周囲のビル群に邪魔されてこれ以上近づけなかった。
 このオオタカも日本と同じように都会に増えているのだそうだ。

主要更新
◆'12-12-1:本欄新設
■2024-3-21 (タイピン/マレーシア) 晴れ (Nik663/Z8(600mm)) 面積削減:上から1/8,1/16x2。







■2012-11-28 (台北植物園/台湾) (Nik328/1.7X/D7000(765mm相当)) 面積1/12に削減。




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